《紙芝居》6月 実演者スケジュール
。・:*:・゚★,。・:*:・゚☆紙芝居・6月口演・:*:・゚★,。・:*:・゚☆
1日(月)だんまる
2日(火)はるる
4日(木)だんまる
5日(金)はるる
6日(土)らっきょむ
7日(日)いちりん
8日(月)らっきょむ
9日(火)はるる
11日(木)らっきょむ
12日(金)いちりん
13日(土)ちっち
14日(日)ちっち
20日(土)はるる
21日(日)らっきょむ
22日(月)らっきょむ
23日(火)はるる
25日(木)いちりん
26日(金)いちりん
27日(土)だんまる
28日(日)はるる
29日(月)だんまる
30日(火)だんまる
2日(火)はるる
4日(木)だんまる
5日(金)はるる
6日(土)らっきょむ
7日(日)いちりん
8日(月)らっきょむ
9日(火)はるる
11日(木)らっきょむ
12日(金)いちりん
13日(土)ちっち
14日(日)ちっち
20日(土)はるる
21日(日)らっきょむ
22日(月)らっきょむ
23日(火)はるる
25日(木)いちりん
26日(金)いちりん
27日(土)だんまる
28日(日)はるる
29日(月)だんまる
30日(火)だんまる
「どうして紙芝居をしているんですか?」
口演をするようになってよく聞かれる質問です。
古い建物を素敵空間に改造する仕事(リノベーション)をしてる女の子と話した時、自分でも腑に落ちる瞬間がありました。
一座でやっているワークショップで
「パッキラ紙芝居」を例に挙げておはなししました。
「パッキラ紙芝居」は、お客さんに四コマの紙芝居を作ってもらうワークショップです。
その説明で、、、
「お水をいっぱい、いっぱい、いっぱい飲んだらどこにいきたくなる?」
「トイレ?」
「そう。トイレで出したくなる。
じゃあ、心の中がいっぱいになったらなにがでてくるでしょう?」
「涙??」
「そう!涙がふれてくる。
その溢れてきたものを、悲しいことでも、嬉しいことでも、絵にして、言葉を添え。紙芝居をつくってもらうの。」
「なるほど。すごい!!」
「でも、リノベーションもいっしょだよね。作りたいが溢れて、溢れて形にする。料理も、音楽も、結果の形は違うけど。そこに辿り着く過程は一緒だと思う。」
「ほんとだ。みんな同じですね!」
なぜ、紙芝居なのか?それは、
私の想いが溢れたタイミングに出会ったのが
だんまるの紙芝居だったから。
コミュニケーションをとることが苦手
人前で話すと頭の中は真っ白、声も震える
ほんとに「Shy Girl」なんです。私。
でも、紙芝居屋いちりんとしての30分間は、
おっきな声出し、お客さんとお話しして、
紙芝居やって、喋りっぱなし
小さい子から、昔子どもまで
性別も、言葉通じぬ海外の方まで
肩寄せ合い、「わっはっは」と笑い合える時間を
紙芝居の力を借りて、作り出す事ができる。
理由はたくさんあるけれど、一番の理由は
紙芝居は、私とお客さんを繋いでくれる。
さらに、初めましてのお客さん同士も繋げてくれる。最強のコミュニケーションツールだと思ったからです。
想いのこもった物や、言葉は
心も身体もワクワク・ドキドキします。
話をした女の子が、作るのに携わったカフェ、その空間は遊び心があふれていて楽しい✨
もし、紙芝居より先に、別の素敵なものに出会っていたら。私は紙芝居屋じゃない、今があったかもしれませんね(笑)
私がだんまるの紙芝居を見てワクワク・ドキドキしたように、私もお客さんにワクワク・ドキドキを届けられたらと思って紙芝居道を進んでいきたいと思います。
紙芝居は双方向
もちろん、お客さんのキラキラ・ドキドキを
拾い集められる紙芝居屋を目指します。
口演をするようになってよく聞かれる質問です。
古い建物を素敵空間に改造する仕事(リノベーション)をしてる女の子と話した時、自分でも腑に落ちる瞬間がありました。
一座でやっているワークショップで
「パッキラ紙芝居」を例に挙げておはなししました。
「パッキラ紙芝居」は、お客さんに四コマの紙芝居を作ってもらうワークショップです。
その説明で、、、
「お水をいっぱい、いっぱい、いっぱい飲んだらどこにいきたくなる?」
「トイレ?」
「そう。トイレで出したくなる。
じゃあ、心の中がいっぱいになったらなにがでてくるでしょう?」
「涙??」
「そう!涙がふれてくる。
その溢れてきたものを、悲しいことでも、嬉しいことでも、絵にして、言葉を添え。紙芝居をつくってもらうの。」
「なるほど。すごい!!」
「でも、リノベーションもいっしょだよね。作りたいが溢れて、溢れて形にする。料理も、音楽も、結果の形は違うけど。そこに辿り着く過程は一緒だと思う。」
「ほんとだ。みんな同じですね!」
なぜ、紙芝居なのか?それは、
私の想いが溢れたタイミングに出会ったのが
だんまるの紙芝居だったから。
コミュニケーションをとることが苦手
人前で話すと頭の中は真っ白、声も震える
ほんとに「Shy Girl」なんです。私。
でも、紙芝居屋いちりんとしての30分間は、
おっきな声出し、お客さんとお話しして、
紙芝居やって、喋りっぱなし
小さい子から、昔子どもまで
性別も、言葉通じぬ海外の方まで
肩寄せ合い、「わっはっは」と笑い合える時間を
紙芝居の力を借りて、作り出す事ができる。
理由はたくさんあるけれど、一番の理由は
紙芝居は、私とお客さんを繋いでくれる。
さらに、初めましてのお客さん同士も繋げてくれる。最強のコミュニケーションツールだと思ったからです。
想いのこもった物や、言葉は
心も身体もワクワク・ドキドキします。
話をした女の子が、作るのに携わったカフェ、その空間は遊び心があふれていて楽しい✨
もし、紙芝居より先に、別の素敵なものに出会っていたら。私は紙芝居屋じゃない、今があったかもしれませんね(笑)
私がだんまるの紙芝居を見てワクワク・ドキドキしたように、私もお客さんにワクワク・ドキドキを届けられたらと思って紙芝居道を進んでいきたいと思います。
紙芝居は双方向
もちろん、お客さんのキラキラ・ドキドキを
拾い集められる紙芝居屋を目指します。
=いちりん=